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ニキビ薬が改善するのは”症状”

ニキビ薬に頼らずにニキビ改善するのが重要!このページでは、ニキビ薬をやめられなくなってしまった場合の対処法をご案内いたします。

皮膚でニキビ薬を処方されたが、改善できないので、別の皮膚科を転々する経験されている方はいませんか? 同じ皮膚科で長期間、薬を使用されている方もいるのではないでしょうか?気づいたら、1年以上薬に頼って対策していませんか?

やめれない理由があると思います。

・薬をやめたらニキビが再発するから
・やめると今まで以上に赤みやニキビが増えてきたから

薬の多くは対症療法です。アクネ菌を殺菌し、アクネ菌による炎症の薬をやめたら、アクネ菌による炎症が始まりますし、過剰な皮脂の分泌を抑制する薬をやめたら、また以前の過剰な皮脂量に戻ります。

重要なことは、薬は「一時的に改善する」ということです。

ニキビの根本的な原因を解決していない状態では、薬を死ぬまで飲み続けなければなりません。薬をやめた途端に、またニキビの症状が悪化してしまうからです。
薬を使用して、短期で治って再発をしなければ、問題はありません。
しかし、繰り返しニキビができている人にとっては、今起きているニキビは治せても、再発してしまうので、薬をやめることができなくなってしまいます。

薬をやめることで、再発、副作用の心配もありますが、ニキビの根本的な原因を解決していける対策を行わない限り改善はできません。
ニキビの根本的な原因を解決すれば、やめたいと思っている薬を辞めることができます。

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